徳島でみれない映画を見る会 掲示板
[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
パスワード (記事メンテ用)

[441] エド・ウッド 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/06/23(Thu) 06:56  

録画していたティム・バートンの「エド・ウッド」を見る。
もう3度目か。
何回見てもいい。
初めは笑っていたのが、最後にはしんみりさせる。
映画作りの楽しさというか、入ったら抜け出せない魅力というようなものを感じる。
まさに映画・愛。
すばらしい!


[440] ufotableCINEMA情報 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/06/23(Thu) 06:53  

ufoこれからの上映予定が更新されました。
めぼしいのを紹介します。

「ハッチング−孵化ー」7/15〜 フィンランド製の風変わりな(いちおう)ホラー

「オフィサー・アンド・スパイ」7/29〜 ポランスキー監督の最新作。ドレフェス事件がテーマ。

「リコリス・ピザ」 順次公開  ポール・トーマス・アンダーソン監督の最新作。

「わたしは最悪」順次公開 アメリカ製もてない女の子ストーリー。

「神々の山嶺」順次公開 日本製アニメだが外国公開で評価されての凱旋上映。
           エベレストで遭難したマロニーの足跡を追う山岳家。

「プアン/友たちと呼ばせて」順次公開 「バッド・ジーニアス」のバズ・プーンピリア監督の新作。
                  ウォン・カーウェイがプロデュース。


[439] 影武者 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/06/22(Wed) 06:49  

この間NHKのアナザーストーリーだったかで
映画「影武者」での黒澤明と、当初主役にキャスティングされてトラブルで降板になった勝新太郎とのいきさつをやっていた。
一番初めは武田信玄役を兄の若山富三郎が演じ、影武者の役を勝新太郎が演じるのだったが
若山が病気か仕事の関係で断ったので、勝が二役演じることになったらしい。
今になってみれば個性の強い二人なら、こうなることは初めから分かっていたような気もする。
勝さんも、ここは我慢してくれたよかったのにとは思うが。
結局、代役の仲代達矢で映画は出来上がったが
武田信玄なら勝新太郎のを見たかったなと返す返すも残念である。
もし実現していたら、すごい映画になっていただろうな。


[438] アンケートのリクエスト 投稿者:事務局 投稿日:2022/06/21(Tue) 07:24  

アンケートに2つリクエストがありました。

「冬薔薇」
 これは8/1から北島シネマサンシャインで上映予定です。

「われ弱ければ」
 これは10/1、アスティとくしまで上映会があります。

そちらの方でご覧いただければと思います。


[437] 椅子の消毒のお礼 投稿者:事務局 投稿日:2022/06/20(Mon) 08:13  

いつもいつも椅子の消毒作業、ありがとうございます。
もう黙っていても、消毒液を手に取って、手早く作業してくださっています。
おかげで運営が能率よく進んでいます。
お礼まで。


[436] 6月例会報告 投稿者:事務局 投稿日:2022/06/20(Mon) 08:11  

6月例会の参加結果を報告します。

10:30からの回…会員106人・招待2人・入会0人  合計108人
13:10からの回…会員 84人・招待2人・入会1人  合計87人
15:50からの回…会員 46人・招待0人・入会0人  合計46人
18:30からの回…会員 26人・招待0人・入会2人  合計28人

総計269人の参加でした。

作品の評価は「よかった」という人と(いくつかのシーンが交錯して)「分かりにくかった」という人が。

また、カンパは9,191円でした。
ありがとうございました。

来月は2時間半の長作品のため3回上映になります。
2回目以降の開始時間がいつもと異なるため、お気をつけください。
椅子は多めに用意するようにします。
早くコロナが終息することを祈って。


[435] 男と女 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/06/19(Sun) 06:58  

「男と女」って同じ主演女優・監督で3回映画化されていたんですねえ。
監督・クロード・ルルーシュ 主演・ジャン・ルイ・トランティニアン アヌーク・エーメ

1966 「男と女」
1986 「男と女U」
2019 「男と女 人生最良の日々」

最後の作品がジャンの遺作になりました。
この3本をどこかで連続上映してくれないかな。 


[434] 訃報 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/06/19(Sun) 06:50  

今朝の新聞にジャン・ルイ・トランティニアンの死が載っていました。
享年91歳だそうです。
「男と女」の主演。
あの映画、当時大ヒットしましたね。
今見返せば、どうということのない映画なんだけど。
ブームというんでしょうか。
最近、同じコンビで老男女となった二人の今の「男と女」が上映されました。
確か役のジャンは認知症になっていたような?
それを施設に女が訪ねる話でした。
それから本会では「愛アムール」という作品がありました。
老音楽家が認知症の妻を安楽させる映画でした。
人生を感じます。
冥福を祈ります。


[433] ufotableCINEMAにて 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/06/18(Sat) 07:20  

チケット売り場でびっくりしたこと。
ボクは映画帳をつけていて、その映画館が何回目か記録している。
それはポイントがあるから。
イオンも北島も6回見たら1回ただになる。
ufoはポイントが付いて、それが映画代だけたまったら、それを使えるシステム。
ボクは2〜3回ポイントで見た。
聞いたら5%とか50円とかで、シニア1100円貯めるのには22回見なければならない。
それで3回見たのだ。
今回も22回見たのでポイントで見えると思って言ったら
695ポイントですと言う。
エ〜っと心の中で声を上げる。
4月から1%になったという。
そんなの初耳。
大きく表示してくれよと思う。
それにしても、それなら100回でやっとただとは、イオンや北島に比べて、どんなものだろう。



[432] ベルイマン島にて 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/06/18(Sat) 07:13  

ハシゴしてufoへ。
12:15から「ベルイマン島にて」を見る。
一人だった。
スウェーデンの田舎の島(ベルイマンの最後の家があり、それを観光の目玉としている)の風景を楽しむ映画かな。
初め疲れて、うとうとする。
後半は目が覚めたので、何となくストーリーが掴めた。
おそらく3つの時間のストーリーがあるような気がする。
終わり方も、急に終わった感じ。
ちょうど見るのも疲れたコロナのでちょうどよかった。
これは見なくてもよかったね。


[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40]
処理 記事No 暗証キー
- LightBoard -