徳島でみれない映画を見る会 掲示板
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[150] 候補作 投稿者:事務局 投稿日:2021/03/10(Wed) 19:47  

こんな作品が、今候補作に上がっています。

「春江水暖」(中国 2時間30分)

「わたしの叔父さん」(デンマーク 1時間50分)

どんな映画が見たいですか?


[149] UFOテーブルシネマ 投稿者:映画ファン 投稿日:2021/03/09(Tue) 07:11  

昨日、久しぶりでUFOテーブルシネマへ行きました。
座席指定になっていました。
そういえばHPからネット予約もできるようになっています。
昨日は月曜の10:00からの『燃ゆる女の肖像』で、客はボクを含めて3人でしたが。
だから指定席の必要もないのですが。
これで徳島の映画館はすべて座席指定になりました。
座席指定になると、何百人も入る広い劇場で3人の客が真ん中に固まって座っているというような滑稽な現象も。
同じシネマサンシャインでも愛媛は、空いているときは自由席みたいです。
ところで『燃ゆる女の肖像』はいい映画だけど、変な感じです。


[148] ドキュメンタリー 投稿者:映画ファン 投稿日:2021/03/08(Mon) 19:15  

ずいぶん録りためた映画のDVDはひとまず置いておいて、今は、今年10年を迎えた東北震災関係のドキュメンタリーがNHKやBS1で再放送や新作が公開されているので、それを録画して集中して見ています。
その他1チャンや6チャンの定時のドキュメンタリーもチェックを欠かせません。
今、ドキュメンタリーがおもしろいです。
最近は有名な俳優さんもドキュメンタリーのナレーターを務めているのですが、たまたま見たバラエティでバイプレーヤーの松重豊さんと光石研さんが
「ドキュメンタリーはすごい。本物だから。われわれがどんなにがんばっても勝てない」
と言っていました。
いいドキュメンタリーは、そんじょそこらの映画より、断然すごいです。


[147] 野球少女 投稿者:映画ファン 投稿日:2021/03/07(Sun) 08:02  

イオンで上映中の韓国映画「野球少女」をみました。
すごくよかったです。
高校の女子選手がプロ野球のトライアウトに挑戦するという内容で、昔あった「野球狂の詩」のようなものを想像して映画館へ入りました。
ところが、ちょっと違う。
決して男の中で女が活躍するという荒唐無稽な話ではない。
最終的に彼女はプロ選手になるのですが、それまでの道のりの一筋縄ではいかない過程が丁寧に描かれます。
時ちょうど日本ではオリンピック組織委員会会長の女性蔑視発言があったところでした。
急遽、女性元オリンピック選手が会長になり、理事に大量の女性を入れて女性が40%を超えたといって何もかも穏便にかたづいたかのようになってしまいましたが、そんな数あわせで本当に良かったのかどうか。
この映画では、今の社会での女性の生きにくさを、ある意味描いているような気がするのですけど。
韓国では、この映画や「キム・ジヨン」現象など、本当の女性問題を考えようとする意気込みが感じられるのですが、日本では……。



[146] この映画推し! 投稿者:映画ファン 投稿日:2021/03/04(Thu) 19:14  

最近見た映画から。
「あのこは貴族」雰囲気があって良かった。
若手女性監督の岨手由貴さんは注目です。
原作の山内マリコさん、「82年生まれ、キムジヨン」のパンフのコラムを読んでファンになりました。
廣木隆一監督「ここは退屈むかえに来て」も山内さんの原作です。
是非劇場へ。


[145] 2021年総会について 投稿者:事務局 投稿日:2021/03/03(Wed) 06:52  

例年なら、この時期、総会が開かれて、前年の活動・会計報告、今年の予算・活動方針が話し合わせているはずですが、今年はまだ開かれていません。
新型コロナウイルスの感染が続き、徳島でも感染者が出ている状態なので様子を見ているという状態です。
もし徳島で新規感染者0がずうっと続き、人が集まることに安心感が持てるようなら4月にでも開催しようと考えています。
逆に、少しでも感染者が出て、気持ち的に集まりにくい出かけにくいという雰囲気が拭えないなら、無理して開催はせず、文書にての報告に代えようかという考えです。
どちらにせよ、早くすっきりとした状態に回復して、例会にも何の気にすることもなく参加できるようになって欲しいです。


[144] 気軽に投稿を 投稿者:事務局 投稿日:2021/03/02(Tue) 13:10  

2020年は、コロナ禍で、毎年行われていた様々な交流行事がすべて中止になってしまいました。
たいへん残念なことです。
新型コロナウイルスの実体はまだまだ明らかではなく、これからも、このまま収束していくのか、あるいは第4波があるのかまったく予想がつきません。
2021年も交流行事は無理かもしれません。
また、なかなか例会に足が向かない会員さんも多いのではないかと申し訳ない気持ちです。
そこで考えたのですが、この掲示板に、いろいろな思い、映画の感想、ご意見等、気軽に書き込んでみませんか?
何でもかまいません。
世間話の感覚で。
そうして井戸端会議みたいに話題が盛り上がったら…なんて想像しています。
このコロナ禍を乗り切るために、どうぞご投稿ください。


[143] 2月例会報告 投稿者:事務局 投稿日:2021/02/15(Mon) 06:50  

2月例会の参加状況をお知らせします。

10:30からの回……会員98人
13:10からの回……会員83人入会5人
15:50からの回……会員59人入会4人
18:30からの回……会員37人

合計286人の参加でした。
最近では盛況でした。
やはり多くの人が参加してくれると嬉しいです。


[142] 7月例会作品決定! 投稿者:事務局 投稿日:2021/02/08(Mon) 14:38  

7月例会作品が決定しました。

7月18日(日)

「喜劇 愛妻物語」(日本 1時間57分)

「百円の恋」の脚本で知られる足立紳による自伝的小説を自ら監督して映画化。
売れない脚本家の豪太は、妻チカ、娘アキとの3人家族。
セックスレスに苛まれているいる豪太は妻の機嫌を取ろうとするが、チカは夫に冷たい。
ある日、豪太は香川への取材を兼ねた家族旅行を提案する。


[141] 6月例会作品決定! 投稿者:事務局 投稿日:2021/02/08(Mon) 14:17  

6月例会作品が決定しました。

6月13日(日)

「「ニューヨーク 親切なロシア料理店」
   (デンマーク=カナダ=スウェーデン=ドイツ=フランス 1時間55分)

「ワン・デイ 23年目のラブストーリー」のロネ・シェルフィグ監督による人間ドラマ。
NYマンハッタンの片隅にある老舗ロシア料理店。
創業100年を超えるかつての名店も今や潰れかけている。
ある日、二人の息子を連れて夫のもとからニューヨークへ逃げてきたクララが飛び込んでくる。   


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