徳島でみれない映画を見る会 掲示板
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[471] 安藤桃子さん 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/08/04(Thu) 06:51  

テレビの番組表で彼女の名前を見つけて予約して見ました。
両親は奥田瑛二、安藤和寿、妹はさくら。
もう8年も前になるんですねえ、彼女は2本目の映画「0.5ミリ」を監督し、これは例会でも上映しました。
彼女は、それから映画を撮っていない。
ロケをきっかけに高知が気に入り、そこに住み着き結婚、出産、離婚……で現在に至っている。
しかし様々な活動に(農作業、オーガニックフェス、本作り)取り組み、それらの経験がようやく新しい映画作りに発展しそうだということ。
シナリオを書いていました。
彼女たちが立ち上げた高知市内の映画館は改装のため閉館していたが、コロナ禍も経て、そのままになっていたが、これも再開に向かっているらしい。
両親も孫に会うために度々高知を訪れている。
そういえば父親の奥田さんもしばらく映画作りから遠ざかっていますね。
桃子さんがどんな新作を撮るのか楽しみです。
でも、いい生き方をしているようで羨ましいです。
見習いたいです。


[470] 六角精児の呑み鉄放送 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/08/01(Mon) 06:44  

六角精児の呑み鉄香川〜徳島編、見ました。
ボクはこの番組の大ファンで、しかも徳島なので、スペシャル版1時間半を堪能しました。
勢玉、鳴門鯛、の3酒蔵での試飲。
勢玉のそば、鳴門のお店での地の魚、阿南桑野のラーメン。
田井ノ浜。
DMV。
親しみのある風景が嬉しかったです。
でもDMVって、鉄道ファンにとっては日本で唯一の珍品なのかもしれませんが
バス試用から鉄道試用に変換し、鉄道試用からまたバス試用に変換して走り出すなんて
それだったら、初めから全部バスにしてしまえばいいじゃん……とか思うのですが
どうなんでしょうね。
そんなにいいものなんでしょうかねえ。
何か無駄をしているような気がしてならないんですが……


[469] 濱口竜介作品 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/07/30(Sat) 07:58  

濱口竜介作品
「「ハッピー・アワー」
「寝ても覚めても」
「ドライブ・マイ・カー」
と観てきて、一番面白いのは5時間半もあるが「ハッピー・アワー」ではないかと今再視聴しながら思う。
調べたら、これに出ている人って、演劇ワークショップに参加した、ほぼ素人の人ばかりなんだそう。
でも、すごく役に嵌まっている。
時間を少しも感じないのがすごい。


[468] オフィサー・アンド・スパイ 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/07/30(Sat) 07:54  

ポランスキーの新作「オフィサー・アンド・スパイ」の封切り日ufoに出掛けた。
部屋に入るとき、久しぶりに元会員のOさんに出会う。
元気そうだった。
映画が終わって明るくなると、後ろの席のヒトから声をかけられる。
現会員のSさんだった。
前は、この映画館でよく会員仲間のヒトといっしょになったものだったが、コロナ禍になってからさっぱり。
こうして2人もの人と顔を合わせられるのが嬉しかった。
コロナ慣れか、それともポランスキーのおかげか。
映画は、ドレフェス事件で、ドレフェスの無罪を主張する人々と、当時のユダヤ人差別を描いたまじめな内容だった。
今日2本目で疲れて少しうとうと。
外に出ると、また一段と暑くなっていた。



[467] こちらあみ子 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/07/30(Sat) 07:04  

北島へ映画を観に行ってきました。
「こちらあみ子」今村夏子原作です。
芥川賞受賞作「紫色のスカートの女」以来のファンです。
彼女の作品、既出作や雑誌の新作をくまなく読みました。
どれも面白く、嵌まってしまいました。
映画か作品は、少し前に「星の子」があります。
これはいま話題のカルト宗教に入信している家族の子供の話。
芦田愛菜がその役を好演していました。
だから、この映画も楽しみにしていました。
9:00からの1回ポッキリの上映。
見に来ていた人はボクを含めて3人。
こんなものでしょう。
自然児のあみ子。
継母の流産・精神の破綻、兄の非行、虐め……とか内容は悲惨そのもの。
今村さんの作品はそれを何かファンタジーにしてしまうのが魅力なんです。
彼女の体験なのか……。
それにしても作品の内容は多様です。
残念なのは、ここしばらく彼女の新作が出ていないこと。
スランプなのか。
もともと新幹線の掃除とかホテルのアルバイトで生計を立てていた人らしいので、そういう生活に戻っているのか。
映画は、彼女の世界の雰囲気を生かした好作品に仕上がっていました。
こんなのじゃ映画館は儲からないだろうけれど、最近の北島の上映作品はいいです。


[466] 同世代女優 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/07/28(Thu) 06:57  

ボクの世代の同世代女優といえば
松坂慶子、関根(高橋)恵子、仁科明子がベスト3です。
阿南のスポーツセンター(今はない)横の喫茶店に仁科明子(現在は亜希子)そっくりのウェイトレスがいると話題になりました。
行きませんでしたけど。
彼女がM方弘樹と結婚したときはショックでした。
離婚したときに「だからやめとけと言ったのに」と思ったファンは多かったと思います。


[465] 映画俳優の訃報 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/07/28(Thu) 06:53  

映画俳優の訃報が相次いでありました。
島田陽子さん。
びっくりしました。
享年69歳、同世代です。
石浜朗さん。
今月の「文藝春秋」で映画の特集がありましたが、その中の仲代達矢さんがインタビューで「切腹」を話題にしていました。
そこで、竹光で切腹させられる息子の役が石浜朗さんでした。
松竹の二枚目俳優でした。
冥福を祈ります。


[464] 六角精児の呑み鉄 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/07/24(Sun) 07:12  

NKHBSPで時々放送のある六角さんの呑み鉄。
最近はコロナ禍で再放送が多いですが
来週土曜7月29日夜、新作の放送があります。
それが何と、香川〜徳島の旅。
スダチ酒とか日本一小さい酒蔵とかDMVとか徳島ネタ満載。
これは見逃せない。
でも、いつロケに来たんでしょうね。
コロナ禍で徳島で飲むこともなくなって久しく汽車にも乗らないし。
でも六角さんに会いたかったなあ。
放送が楽しみです。


[463] コメディ・フランセーズ永遠の愛 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/07/24(Sun) 07:07  

フレデリック・ワイズマンのドキュメンタリー「コメディ・フランセーズ永遠の愛」を
何日もかけてみました。
3時間を越える作品。
やっと終わったという感じ。
何か高い山を登頂した気分です。
(高い山なんて登ったことはないけれど)


[462] 掲示板の投稿について 投稿者:映画ファン 投稿日:2022/07/23(Sat) 08:08  

この掲示板の投稿について発見しました。
こんなことがありませんでしかたか?

コメント欄に文章を打ち込む。
文章に詰まる。
ついつい長い時間がかかってしまう。
ようやく出来上がって投稿キーの4桁の番号を打ち込んで、投稿するを押したら
<エラー>の文字が出て投稿できない。

そういうときは仕方がないので、もう一度思い出しつつ初めから打ち直していたのですが、

何もそんなことをする必要がありません!

こうすれば良いのです。
まず<エラー>が出たら、まず前画面へ戻ります。
そうしたら投稿キーに新しい4桁の数字が出ています。
その新しい4桁を打ち込んで投稿してください。
そうしたら投稿が完了します。

そのことに気がついて、この前の濱口竜介作品の投稿で実験してみました。
見事に成功。
みな様はご活用ください。



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